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池田 健三郎
ikeda kenzaburo |
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経済評論家 政策アナリスト 大樹総研代表取締役所長
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1968年神奈川県横須賀市にて出生。県立横須賀高校、金沢大学法学部卒業。1992年日本銀行に入行し、調査統計局、国際局、金融市場局など一貫して金融経済の第一線で研鑽を積む。1999年に日本銀行を退行し個人事務所(シンクタンク)を設立。経済評論家・政策アナリストとして現在に至る。 この間、シンクネット・センター21主任研究員、日本政策フロンティア専務理事、日本再生プログラム推進フォーラム常務理事、大樹総研(株)代表取締役所長など複数の民間シンクタンクの要職を歴任、ロハス(LOHAS=Lifestyles of Health and Sustainability: 健康と持続可能性のライフスタイル)の視座からの日本再生・地域再生運動にも取り組む。 2004年より2011年3月まで、浜松大学において講師、教授として教鞭をとった(公共政策論)。 現在は、テレビ・コメンテーターや講演講師としても活躍。政策論議を主体としたマニフェスト選挙の仕掛人としても知られ、数々の選挙において公開討論会およびマニフェスト検証大会のコーディネーターを務める。フェアで安定感のある采配には定評があり、多数の注目選挙を担当した。 郵便・切手のエキスパートとしても知られ、この分野でもテレビ出演・著作多数。 ■現職 大樹総研(株)代表取締役所長 特定非営利活動法人 日本郵便文化振興機構 代表理事 医療法人社団 井上外科記念会(世田谷井上病院)監事 国際青年会議所(JCI)セネター ■出演番組 読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」 TBS 「みのもんたの朝ズバッ!」 CX 「知りたがり」 ■著作等 「権力奪取(パワープレイズ)」(監訳)<日本評論社> 「選挙が楽しくなる 公開討論会をめざして」<池田政策研究所> 「郵政」亡国論 <ワニブックス【PLUS】新書> ■主な講演テーマ 「最近の金融経済動向」 「ロハスとグローバル経済」 「郵政事業の現在・過去・未来」 「これからの日本、求められる政策」 「金融の行方」 「就職を目指す学生のための政治・経済入門」 「政治・経済と正面から向き合う」 |
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