|
|
伊藤 聡子
SATOKO ITO |
|
||
|---|---|---|---|---|
|
フリーキャスター 事業創造大学院大学客員教授
キャスターとしてだけでなく、コメンテーターとして、報道情報番組に出演。 地域に根ざした独自の取り組みで活躍する人びとやビジネス事例を取材し、地域をイキイキと輝かせるヒントを、メディアや講演を通して伝えている。 日本を取り巻くさまざまな課題である震災、円高、エネルギー不足、財政難、少子高齢化、産業の空洞化等がテーマ。 『地域経済の活性化が、日本の元気を取り戻す鍵』を持論とし、これからの企業のあり方を伝えている。 |
||||
|
|
●生年月日・学歴 1967年7月3日新潟県糸魚川市出身 新潟県立新潟高校卒業 東京女子大学文理学部英米文学科卒業 NYフォーダム大学留学 事業創造大学院大学修了 ●経歴 大学在学中に関口宏のサンデーモーニング(TBS系)でデビュー。 ベストタイム(TBS系)・スーパーモーニング(テレビ朝日系)・アクセス(TBSラジオ)など、報道情報番組のキャスターを務めた。 2002年に一度仕事から離れ、NYへ留学しアメリカ社会学を学ぶ。 帰国後もテレビ・ラジオでキャスターを務めるほか、JICAを通してカンボジアやネパール視察をするなど、国際貢献への関心を高く持ち、活動している。 原子力・エネルギー問題を日本の未来の大きなテーマと考え、国内外の原子力施設の取材を続けており、国の委員を務めている。 途上国や日本の地方・エネルギー関連施設といった地域などの自立に、ビジネスの視点が不可欠と捉え、MBA(経営管理修士)を取得。 『地域経済の活性化が日本の元気を取り戻す鍵』を持論に持ち、日本の地域おこしに力を注いでいる。 2010年に、事業創造大学院大学(新潟県)客員教授就任。 現在はキャスターとしてだけでなく、コメンテーターとして、ひるおび!(TBS系)等情報番組に出演中。 地域に根ざした独自の取り組みで活躍する人びとやビジネス事例を取材し、地域をイキイキと輝かせるヒントを、メディアや講演を通して伝えている。 日本を取り巻くさまざまな課題である震災、円高、エネルギー不足、財政難、少子高齢化、産業の空洞化等をテーマとし、自身の取材経験に基づいた事例を上げている。 ●活動 ・事業創造大学院大学客員教授 ・事業創造大学院大学MBA ・文部科学省・科学技術・学術審議会研究企画 ・評価分科会原子力研究開発に関する委員会委員 ・経済産業省・総合資源エネルギー調査会臨時委員 ・JICAなんとかしなきゃ!プロジェクトメンバー ・糸魚川ジオパーク大使 ・きき酒師 ●メディア情報 =TV= ・ひるおび!(TBS系)水曜日隔週レギュラーコメンテーター ・ウェークアップ!ぷらす(読売テレビ)コメンテーター ・武田鉄也の週刊鉄学セレクション(CS朝日ニュースター)レギュラーアシスタント ・出井伸之からのメッセージ変革者の本音(BS11)レギュラーMC =ラジオ= ・伊藤聡子と新潟の経営者(新潟FM Kento) ・CATCH UP!(InterFM)月一回の経済コラム担当 ●講演テーマ ・地域経済の自立・発展に必要なビジネス視点 ・地域から日本を変える!これからの企業のあり方 ・地域経済の活性化が、日本の元気を取り戻す鍵 ・考えよう!未来への選択と責任 ・女性の活躍が日本を救う! |
|||
|
|
Copyright Sankei, co 株式会社 三桂 |
|||