|
|
|
立ち会っていた自衛隊の会う方会う方に、
「これは米軍の(迷彩服)だね〜」と声をかけられました。
プロは迷彩服を見ただけでどこの国のものか判別できるんですね。
っていうか、みんな一緒じゃなかったんだ!とびっくりしました。
|
|
自衛隊の協力のもとでの撮影で、本物の戦車も!
青い幕にはどんな映像が合成されるのやら・・・。 |
|
|
|
|
|
のぼりを掲げた騎馬隊。大河ドラマみたい!
と小さいときから時代劇好きだった私はちょっと感動。
|
|
|
自衛隊の隊員が戦国時代にタイムスリップする話なので、
馬と戦車が同じ場所にいるんですよね。
不思議な感じも。
|
|
|
|
|
|
爆発シーンに欠かせない煙。本番直前まで地道に仰いでました。
足軽の格好をした人が。
|
|
撮影現場はドラマとより映画の雰囲気。かなり本格的でした。
ちなみにシーンをチェックするモニターのカバーも迷彩柄でした。 |
|
|
|
午前中は曇り。5度くらいしかなかったけれど、やや陽も差していて、撮影も順調に進んだのですが、昼前、急に冷え込みがきつくなり雪が・・・。見る見るうちに地面が白くなり、撮影は一時中断。
|
|
|
|
|
しかし、撮影スケジュールは詰まっています。2時間後、森の中で吹雪の中再開。
|
|
|
|
|
ある程度インタビューも撮ったので帰ろうとしたら、雪は完全に積もっていました。車のタイヤはスタッドレスではありません。
まずい・・・。途中、氷の塊が車のそこと地面の間に入り込んだりしながら徐行運転で山を降りました。
ようやく雪のない高速道路までやってきたら17キロ渋滞・・・。
そんなこんなで永ちゃんライブは頭から見ることが出来なかったのです。 |
|
|
|
|
ピンクのシャツを素肌に来てすそをお腹で結んでいる永ちゃん。こんなスタイルが似合う56歳っていったい・・・。
白いマイクスタンドもぐるんぐるん回していました。
勢いよくマイクを掴むたびに「ボッ」と音がするんですが、そんなこともなんのその。ぐるんぐるん回していました。
でも、そんな激しい歌の後、なんの息の乱れもなくバラードを歌うんです。これには心から尊敬しました。
タオル投げも生で見られました!
そもそもライブハウスなので非常に狭い中みんな小さくなりながらライブを見ていたので、タオルを投げにくいったらありゃしない。二階席から見るとみんなぶつかりながらタオルを投げていて、だから、タオルの空中に上がる高さも低かったんですが、それでも、タオルは投げなければという信念が感じられました。
戦国自衛隊から永ちゃんまで、非常に濃い一日でした。
|
|
BACK
NUMBER |