宮島 秀司
文化人
映画プロデューサー / 文化女子大学大学院 特任教授

生年月日 1954年 2月 28日   出身地 東京都 築地

経歴
慶応義塾大学卒業後、松竹で映画プロデューサーとして活躍。
その後、フリーのプロデューサーとして「私をスキーに連れてって」をはじめ数々の話題作を発表。
映画のみならず、テレビ、舞台のプロデュース、演出も手がけ、
またテレビではキャスター・映画解説と幅広く活躍。

News & Topicsニュース&トピックス

  1. 独立メディア塾 企画
    映画プロデューサー宮島秀司に聞く
    2020年コロナ禍のエンターテイメント業界の苦心と「鬼滅の刃」の大ヒット

Biographyバイオグラフィー

TV/テレビ

 「プレステージ」「OH!エルくらぶ」「ザ・CNN」「スーパーモーニング」 (テレビ朝日系)
 「ジャスト」「水曜ロードショー」/解説「情報!もぎたてサラダ」 ほか (TBS系)

■プロデュース作品/テレビ

 「世にも奇妙な物語」「本当にあった怖い話」「ギミア・ぶれいく」
 「ユーミン・ドラマブックス、ルージュの伝言」「La Cuisine」

■プロデュース作品/映画

 「魔性の夏~四谷怪談より」「天城越え 」「魚影の群れ」
 「薄化粧」「十手舞」「新・同棲時代」
 「木村家の人びと」「タスマニア物語」
 「バカヤロー!私怒っています」 「ゲレンデがとけるほど恋したい。」
 「アナザヘヴン」
 「顔」 「連弾」 「ピストルオペラ」 「カタクリ家の幸福」
 「春の日は過ぎ行く(日韓合作)」
 「壬生義士伝(日本アカデミー賞作品賞)」
 「CASSHERN」「珈琲時光」「阿修羅城の瞳」

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